大谷 実 (オオタニ ミノル)

OTANI Minoru

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出身大学 【 表示 / 非表示

  • 2001年04月
    -
    2005年03月

    上智大学   文学部   史学科   大学   卒業   日本国

出身大学院 【 表示 / 非表示

  • 2005年04月
    -
    2007年03月

    東京外国語大学  地域文化研究科  ヨーロッパ第一専攻  修士課程  修了  日本国

  • 2013年04月
    -
    2018年03月

    同志社大学  経済学研究科  経済政策専攻  博士課程  修了  日本国

取得学位 【 表示 / 非表示

  • 東京外国語大学 -  修士(学術)  課程

  • 同志社大学 -  博士(経済学)  課程

所属学会・委員会 【 表示 / 非表示

  •  
     
     
     

    日本西洋史学会  日本国

  •  
     
     
     

    ドイツ現代史研究会  日本国

  •  
     
     
     

    上智史学会  日本国

  •  
     
     
     

    社会経済史学会  日本国

研究分野 【 表示 / 非表示

  • 人文・社会 / ヨーロッパ史、アメリカ史

 

担当授業科目(学内) 【 表示 / 非表示

  • 2023年度  ドイツ語I

     
     
     

  • 2023年度  グローバル理解演習

     
     
     

  • 2023年度  国際演習B[国内](R2~入学生対象)

     
     
     

  • 2023年度  国際演習A[国外](R2~入学生対象)

     
     
     

  • 2023年度  国際社会B(欧州・EU・ドイツ)

     
     
     

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著書 【 表示 / 非表示

論文 【 表示 / 非表示

  • 戦後西ドイツ社会とシンティ・ロマ――研究動向と今後の課題――

    大谷 実

    経済学論叢  73 ( 3 ) 127 - 147   2021年12月

    研究論文(学術雑誌)

    単著  日本語

  • ヴァイマル期のドイツ社会とシンティ・ロマ――バイエルンにおける隔離と就労を巡る立法過程を手掛かりに――

    大谷 実

    西洋史学  ( 270 ) 166 - 184   2020年12月

    研究論文(学術雑誌)

    単著  日本語

  • 19世紀末から20世紀初頭のドイツ社会とロマ概念――イギリスとドイツの百科事典を手掛かりに――

    大谷 実

    経済学論叢  71 ( 4 ) 359 - 388   2020年03月

    研究論文(学術雑誌)

    単著  日本語

  • 総力戦体制とシンティ・ロマ――第一次世界大戦期ドイツ・バイエルンにおける政策展開を手掛かりに――(研究ノート)

    大谷 実

    経済学論叢  70 ( 1 ) 139 - 160   2018年07月

    研究論文(学術雑誌)

    単著  日本語

  • 一九世紀末から二〇世紀初頭のドイツにおけるシンティ・ロマ概念の変遷――百科事典と内務省史料を手掛かりに――

    大谷 実

    ゲシヒテ  ( 8 ) 3 - 22   2015年03月

    研究論文(学術雑誌)

    単著  日本語

科研費(文科省・学振)獲得実績 【 表示 / 非表示

  • シンティ・ロマの包摂と排除をめぐる歴史研究:ナチスと戦後西ドイツ社会

    若手研究

    2021年04月
    -
    2025年03月

    課題番号21K17948

 

学会における役職等 【 表示 / 非表示

  • 2014年04月
    -
    2015年03月

    ドイツ現代史研究会   会計