基本情報

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佐々 智将

SASA Tomomasa


職名

准教授

メールアドレス

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出身大学 【 表示 / 非表示

  • アイオワ大学  言語学学部  言語学

    大学,2000年07月,卒業,アメリカ合衆国

出身大学院 【 表示 / 非表示

  • アイオワ大学大学院  言語科学研究科  言語学

    博士課程,2009年07月,修了,アメリカ合衆国

取得学位 【 表示 / 非表示

  • Ph.D., Linguistics,言語学,アイオワ大学大学院,課程

  • 修士号(言語学)(Master of Arts, Linguistics),言語学,南カリフォルニア大学,課程

  • 修士号(言語学) (Master of Arts, Linguistics),言語学,アイオワ大学,課程

  • 学士(言語学)(Bachelor of Arts, Honors in Linguistics),言語学,アイオワ大学,課程

学内職務経歴 【 表示 / 非表示

  • 岩手県立大学 共通教育センター,講師,2013年04月 ~ 2014年03月

  • 岩手県立大学 高等教育推進センター ,講師,2014年04月 ~ 2016年03月

  • 岩手県立大学 高等教育推進センター ,准教授,2016年04月 ~ 継続中

学外略歴 【 表示 / 非表示

  • アイオワ大学,助手,2000年08月 ~ 2002年05月

  • 南カリフォルニア大学 アジア言語文化,言語担当講師,2003年08月 ~ 2004年12月

  • アイオワ大学 言語学学部,助手,2005年01月 ~ 2009年05月

  • モンタナ大学,講師,2009年08月 ~ 2010年05月

  • ローレンス大学,助教授,2010年09月 ~ 2011年06月

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所属学会・委員会 【 表示 / 非表示

  • 日本言語学会,2014年04月 ~ 継続中,日本国

  • 日本音声学会,2013年04月 ~ 継続中,日本国

  • 日本音韻論学会,2010年08月 ~ 継続中,日本国

専門分野(科研費分類) 【 表示 / 非表示

  • 言語学

  • 日本語教育

 

担当授業科目 【 表示 / 非表示

  • 2018年度,応用英語Ⅱ

  • 2018年度,英語実践演習Ⅳ Intermediateクラス②

  • 2018年度,英語実践演習Ⅳ Advancedクラス④

  • 2018年度,英語実践演習Ⅲ Intermediateクラス②

  • 2018年度,英語実践演習Ⅲ Advancedクラス④

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教育活動に関する受賞 【 表示 / 非表示

  • Graduate College Mentor Award,2008年03月,Graduate College, The University of Iowa,Tomomasa Sasa

  • Outstanding Teaching Assistant Award,2002年05月,Council of Teaching, The University of Iowa,Tomomasa Sasa

その他教育活動及び特記事項 【 表示 / 非表示

  • 海外語学研修(米国オハイオ大学)の計画立案、並びに実施,2014年03月 ~ 継続中

  • 沿岸被災地でのボランティア活動における本学学生・留学生間交流,2014年09月 ~ 継続中

  • Faculty Supervisor, Japanese Student Association,2009年08月 ~ 2010年05月

 

研究経歴 【 表示 / 非表示

  • 最適性理論を用いた音韻論研究,1999年08月 ~ 継続中

    言語学,その他の研究制度

  • 音声学,2005年01月 ~ 継続中

    言語学,その他の研究制度

  • 第二言語としての日本語習得,2003年08月 ~ 継続中

    日本語学,その他の研究制度

  • 日本人学習者による英語音韻規則の習得,2015年04月 ~ 継続中

    その他の研究制度

著書 【 表示 / 非表示

  • 英語,Treatments of Vowel Harmony in Optimality Theory,ProQuest LLC,2009年12月,Tomomasa Sasa

    単行本(学術書),単著,言語学

論文 【 表示 / 非表示

  • 日本語,本学における米国語学研修の可能性を探るーオハイオ大学との交流を通して

    リベラル・アーツ10号,2016年03月

    佐々智将

    研究論文(大学,研究機関紀要),単著

  • 英語,Japanese L2 Production of English Homorganic G-V Sequences: A Preliminary Study

    リベラル・アーツ10号,2016年03月

    Tomomasa Sasa

    研究論文(大学,研究機関紀要),単著

  • 英語,The Phonological Representation of Turkish Fricatives: An OT Account

    リベラル・アーツ9号,2015年03月

    Tomomasa Sasa

    研究論文(大学,研究機関紀要),単著

  • 英語,語末摩擦音の有声・無声の区別の考察:トルコ語のケース・スタディ

    リベラル・アーツ第8号8号 (頁 20 ~ 37) ,2014年02月

    佐々智将

    研究論文(大学,研究機関紀要),単著,言語学

  • 英語,Dominance, Markedness Reversal and the Role of Local Conjunction: a Case Study of Kinande

    Proceedings of WECOL 2004 Volume 16 16号 (頁 317 ~ 329) ,2006年01月

    Tomomasa Sasa

    研究論文(国際会議プロシーディングス),単著,言語学

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総説・解説記事 【 表示 / 非表示

  • 日本語,OT理論における母音調和の「方向性」について,日本音韻論学会,現代音韻論の動向:日本音韻論学会20周年記念論文集 (頁 176 ~ 179) ,2016年06月,佐々智将

    総説・解説(学術雑誌),単著

研究発表 【 表示 / 非表示

  • 音韻論フォーラム2016,学会,2016年08月,金沢大学,Preseonorant Faithfulness: a Case Study of Turkish Obstruents,口頭(一般)

  • 東京音韻論研究会9月定例会,学会,2014年09月,東京大学,Turkish Voice Assimilation: Support for Positional Faith Account.,口頭(一般)

  • 音韻論フォーラム2014,学会,2014年08月,東京大学・駒場キャンパス 21KOMCEE地下ホール,A Positional Faith Account of 'Coda Devoicing': A Case Study of Turkish Voice Assimilation,口頭(一般),言語学

  • Mid Continental Workshop on Phonology 14,学会,2008年10月,The University of Minnesota,A Span-Theoretic Account of Pulaar ATR Harmony,口頭(一般)

  • Thirteenth Manchester Phonology Meeting,学会,2008年05月,University of Manchester,A Span-Theoretic Account of Kinande Dominance ,ポスター(一般)

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学会における活動 【 表示 / 非表示

  • Mid Continental Workshop On Phonology,2006年01月 ~ 2006年10月

  • Mid Continental Workshop On Phonology,2001年01月 ~ 2001年10月

その他の社会・地域貢献 【 表示 / 非表示

  • 外務省主催「KAKEHASHI Project」引率,2016年12月

  • 国際復興フォーラム実行委員,2016年07月

  • 沿岸被災地での「合同水ボラ」,2014年09月 ~ 継続中