基本情報

写真a

藤田 ハミド

FUJITA Hamido


職名

教授

メールアドレス

メールアドレス

ホームページ

https://orcid.org/0000-0001-5256-210X

出身大学 【 表示 / 非表示

  • イギリス マンチェスター大学  工学部  電気通信学科

    大学,1979年06月,卒業,日本国

出身大学院 【 表示 / 非表示

  • 東北大学  工学研究科  情報工学専攻博士前期課程

    博士課程,1985年03月,修了,日本国

  • 東北大学  工学研究科  情報工学専攻博士後期課程

    博士課程,1988年03月,修了,日本国

学内職務経歴 【 表示 / 非表示

  • 岩手県立大学,情報システム部長,1998年04月 ~ 2003年03月

  • 岩手県立大学 ソフトウェア情報学部 ,教授,1998年04月 ~ 継続中

  • 岩手県立大学 ソフトウェア情報学部 ソフトウェア情報学研究科,教授,2000年04月 ~ 継続中

学外略歴 【 表示 / 非表示

  • イギリス マンチェスター大学工学部,講師,1979年07月 ~ 1979年10月

  • イギリス 電子計算機センター,技師,1979年11月 ~ 1980年07月

  • 日本電気株式,客員研究員,1980年08月 ~ 1982年08月

  • 東北大学大学院工学研究科情報工学専攻,研究生,1982年09月 ~ 1985年03月

  • 東北大学大学院工学研究科情報工学専攻,非常技師,1982年09月 ~ 1985年03月

全件表示 >>

 

担当授業科目 【 表示 / 非表示

  • 2017年度,プロジェクト実践演習

  • 2017年度,ソフトウェア実践演習

  • 2017年度,ソフトウェア情報学ゼミナールIII

  • 2017年度,ソフトウェア情報学ゼミナールII

  • 2017年度,ソフトウェア情報学ゼミナールI

全件表示 >>

その他教育活動及び特記事項 【 表示 / 非表示

  • 学界入門のアジヤのIT技術について討論発表実験など,2004年11月

  • 知能システム演習ABCユーザ認識により知的支援実践の演習実施、,2004年11月

  • 知能システム学論,2004年01月

  • 講義内容明確すること、特徴です。講義内容電子メール以前で送ります、学生以前準備して、講義は討論の形実施いたします。専門関係科目演習も準備も計画いたします。学生評価授業評価やや高いです。,2004年01月

  • 知能システムに関して実施問題、演習問題、Q&A的な知的知能システムに関して学習,2003年01月

全件表示 >>

 

著書 【 表示 / 非表示

  • 英語,New Trends in Software Methodologies Tools and Techniques,Part5,Frontiers in Artificial Intelligence and Application, (IOS Press),2006年10月,藤田ハミド

    単行本(学術書),450頁,単著

  • 英語,New Trends in Software Methodologies Tools and Techniques,Part4,Frontiers in Artificial Intelligence and Application, (IOS Press),2005年09月,藤田ハミド

    単行本(学術書),300頁,単著

  • 英語,New Trends in Software Methodologies Tools and Techniques,Part3,Frontiers in Artificial Intelligence and Application, (IOS Press),2004年09月,藤田ハミド

    単行本(学術書),350頁,単著

  • 英語,New Trends in Software Methodologies Tools and Techniques, part2,Frontiers in Artificial Intelligence and Application, Volume 98, (IOS Press),2003年09月,藤田ハミド

    単行本(学術書),373頁,単著

  • 日本語,ソフトウェア工学の基礎Ⅷ(共著),近代化学者,2002年10月,杉山安洋

    単行本(学術書),202頁,共著

全件表示 >>

論文 【 表示 / 非表示

  • 英語,Fuzzy reasoning decision making on multiviews fuzzy ontologies alignment

    IEEE 10th International Symposium on Applied Machine Intelligence and Informatics (SAMI),2012年

    Fujita, H.; Rudass, I.; Fodor, J.; Kurematsu, M.; Hakura, J.

    研究論文(学術雑誌),共著

  • 英語,Toward a new Software Development Environment

    International Journal on Knowledge-Based Systems, Elsevier,,2005年11月

    H. Fujita,M.Mejri

    研究論文(その他学術会議資料等),共著

  • 英語,Static Analysis of Lyee Requirements for Legacy System Software

    Transaction on Internet Research, Volume 1 number 1, pp.3~11.,2004年11月

    H. Fujita,M.Mejri

    研究論文(その他学術会議資料等),共著

  • 英語,Process Algebra to Formalize the Lyee Methodology

    International Journal on Knowledge-Based Systems, Elsevier, Volume17, no7-8,2004年11月

    H. Fujita,M.Mejri

    研究論文(その他学術会議資料等),263-281頁,共著

  • 英語,Mathematical structure model for Word-Based Program,

    International Journal on Knowledge-Based Systems, Elsevier, Volume 16, Issues 7-8, ,,2003年11月

    Arai Osamu,H. Fujita

    研究論文(その他学術会議資料等),339-411頁,共著

全件表示 >>

研究発表 【 表示 / 非表示

  • International Conference on Software Methodologies, Tools and Technique, , October 2005,学会,2005年10月,Lyee Builder,口頭(一般)

  • IPSI-2003International Conference on Advances in Internet, Processing, Systems, and Interdisciplinary Research Sveti Stefan, Montenegro,学会,2003年10月,Mathematical Model for Word-Based Software Development,口頭(一般)

  • IEEE Symposium on End-User and Domain Specific Programming, in Auckland, New Zealand 28~31 October 2003,学会,2003年10月,Generalizing WYSIWYT Visual Testing to Screen Transition Languages,口頭(一般)

  • 情報処理学会;自然言語処理研究会, NL-152-7,学会,2002年11月,意味構築テンプレートを用いて口語文の意味解析手法の提案,口頭(一般)

  • World Multi-Conferences on Systematics, Cybernetics and Informatics (SCI 2002), SCI2002, Orlando, USA,学会,2002年07月,Research on Intelligent Intrusion Detection Systems,口頭(一般)

全件表示 >>

工業所有権 【 表示 / 非表示

  • 特許,Program conversion method,M.Mejri,H. Fujita

    出願番号( PCT/JP2005/17512,2004年01月01日 ) 公開番号( WO2006/035676,2004年01月01日 ) ,日本国

  • 特許,Software code generation tool, software generating method, and software code,M.Mejri,H. Fujita

    出願番号( 2005-14195,2004年01月01日 ) ,日本国

  • 特許,Word Based Program,荒井攻,H. Fujita

    出願番号( 未記入,2003年01月01日 ) ,日本国

  • 特許,Software creation device, software creation assisting device, software creating method, Java code-mounted device, software, and method of mounting Lyee calculation scheme in Java Language,M.Mejri,H. Fujita

    公開番号( WO2006/006621,2003年01月01日 ) ,アメリカ合衆国

その他研究活動 【 表示 / 非表示

  • LYEE_Project報告書,2004年05月

    調査報告書

  • LYEE_Project報告書,2003年03月

    調査報告書

  • LYEE_Project報告書,2002年03月

    調査報告書

  • Information series:Smart Card and software COmponent,2001年10月

    その他

  • Information series:Ontological Frame work of thinking and Software,2001年07月

    その他

全件表示 >>

研究についてのマスコミによる報道 【 表示 / 非表示

  • 日本発のソフト開発手法,日系産業新聞,2002年10月,H. Fujita

  • Lyeeの可能性に、世界の頭脳が注目している。,日本経済新聞,2001年09月,H. Fujita

  • ソフトウェア開発手法“Lyee”の評価・研究を行なう“Lyee 国際学術共同研究プロジェクト”開始,ACII-24_NEWS,2001年09月,H. Fujita

  • 日本発のソフト開発手法,日系産業新聞,2000年11月,H. Fujita

  • 情報通信革命の第一線を駆ける,REIMEI(黎明) Magazine, 三技協グループ報:No.73,1999年01月,H. Fujita

全件表示 >>

科研費(文科省・学振)獲得実績 【 表示 / 非表示

  • 日本学術振興会主催,2005年04月 ~ 2006年03月,ソフトウェアセキュリティー及びメンテナンスとプロセス代数を用いた形式的表現

    ソフトウェアセキュリティー及びメンテナンスとプロセス代数を用いた形式的表現

  • 情報科学分科、科学研究補助金、(基盤研究B),1998年04月 ~ 2000年03月,課題番号:10044172

    課題番号:10044172
    共同
    本人代表者

財団研究費及び全学プロジェクト等研究費 【 表示 / 非表示

  • 学会等開催助成(岩手県学術振興財団),2001年11月,第8回ソフトウェア工学の基礎ワークショップ

    第8回ソフトウェア工学の基礎ワークショップ

  • 研究助成(岩手県学術振興財団),2001年04月 ~ 2002年03月,マルチコンボーネトソフトウェアシステム用いて知的システム開発に関する研究

    マルチコンボーネトソフトウェアシステム用いて知的システム開発に関する研究

  • 研究助成(岩手県学術振興財団),2000年04月 ~ 2001年03月,マルチエージェントシステム用いて思考支援システムに関する研究

    マルチエージェントシステム用いて思考支援システムに関する研究
    榑松,David,羽倉,大須賀

  • 海外等研修助成(岩手県学術振興財団),1999年04月 ~ 2000年03月,平成11年度学術研究推進事業「ロシア連におけるコンピュータ情報科学の調査研究」

    平成11年度学術研究推進事業「ロシア連におけるコンピュータ情報科学の調査研究」

  • 研究助成(岩手県学術振興財団),1999年04月 ~ 2000年03月,人口知能分散システムの進化モデリングに関する研究

    人口知能分散システムの進化モデリングに関する研究
    榑松,David,大須賀

全件表示 >>

その他競争的資金獲得実績 【 表示 / 非表示

  • 未記入,2002年01月 ~ 2003年01月,パリ大学の外部博士調査委員

    パリ大学の外部博士調査委員

    未記入

受託研究受入実績 【 表示 / 非表示

  • Lyee国際共同研究プロジェクト,2001年06月 ~ 2004年10月,研究助成(カテナ株式会社),一般受託研究

  • インターネットボーたるサイト構築における基本構想の研究,2000年11月 ~ 2001年05月,研究助成(SANGIKYO社),一般受託研究

  • 新ソフトウェア開発手法に関する研究,2000年08月 ~ 2001年06月,研究助成(ソフトウェア生産技術研究所),一般受託研究

  • ソフトウェアエージェントを用いた知的動的知識分散システムモデリングと開発 (98-01062),1999年04月 ~ 2000年03月,研究助成(電気通信及財団),一般受託研究

共同研究実施実績 【 表示 / 非表示

  • (Asymmetrics in Natural Languages and Their Treatment by the performance Systems),2003年01月 ~ 継続中,その他

  • Lyee国際共同研究プロジェクト,2002年01月,その他

  • 日本発のソフト開発手法,2000年11月,その他

 

地方自治体、企業などにおける活動 【 表示 / 非表示

  • カテナ株式会社,2001年06月

  • カテナ株式会社,2000年10月

  • カテナ株式会社,1999年11月

  • 岩手県情報システム部,1999年10月

  • 三技協株式会社,1998年05月

全件表示 >>

一般教育 【 表示 / 非表示

  • 新しい岩手と国際化,2004年10月

  • 学んだ会(岩手と情報化),2000年11月

  • 新しい岩手と国際化,2000年11月

  • 福祉の国際的展開,2000年10月

  • 新しい岩手と国際化,2000年01月

全件表示 >>

学会における活動 【 表示 / 非表示

  • 3rd International Workshop on Software Methodologies, Tools and Techniques, Tokyo, JAPAN,2005年09月

  • ウィーン技術大学、ウィーン、オーストリア、コンピュータ言語研究所特別講演,2005年03月

  • 3rd International Workshop on Software Methodologies, Tools and Techniques, Leipzig, Germany,2004年09月

  • 2nd. International Conference on Computing, Communication and Control Technologies: CCCT '04, Texas, USA,2004年08月

  • IPSI-2004, PESCARA Conference in Italy,2004年07月

全件表示 >>

その他の社会・地域貢献 【 表示 / 非表示

  • フランスパリ第一大学国際国際交流に関してパリ大学学長会談,2003年05月

  • ドイツ, Dortmund大学、大学院院生、藤田研究室3ヶ月滞在しました。博士論文の準備指導,2002年05月

  • 我が講座の卒業生大学院の準備と研究目的一年間研究生として指導しました,2002年04月

  • 岩手県滝沢村商工観光課リサーチパーク立地企業相談と技術指導,1999年09月

  • 滝沢村の盛岡西リサーチパークに立地しています株式会社ネクスト通信関係のソフトを開発している会社でして、株式会社三技協とビジネスでパートナー紹介しました,1999年09月

全件表示 >>