基本情報

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似鳥 徹

NITATORI Toru


職名

教授

メールアドレス

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研究室電話

019-694-2232

研究室FAX

019-694-2233

出身大学 【 表示 / 非表示

  • 茨城大学  工学部  機械工学科

    大学,1978年03月,卒業,日本国

取得学位 【 表示 / 非表示

  • 工学士,流体工学,茨城大学,課程

  • 医学博士,解剖学一般(含組織学・発生学),岩手医科大学,論文

学内職務経歴 【 表示 / 非表示

  • 岩手県立大学 学生支援本部,教授,2017年04月 ~ 継続中

  • 岩手県立大学 看護学部 ,准教授,2007年04月 ~ 2017年03月

  • 岩手県立大学 共通教育センター ,准教授,2009年04月 ~ 2013年03月

  • 岩手県立大学 学生支援本部,学生支援本部 副本部長(就職・キャリア形成),2012年04月 ~ 2013年03月

  • 岩手県立大学 学生支援本部,学生支援本部 本部長,2013年04月 ~ 継続中

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学外略歴 【 表示 / 非表示

  • 岩手医科大学医学部解剖学第二講座,副手,1978年04月 ~ 1979年06月

  • 岩手医科大学医学部解剖学第二講座,助手,1979年07月 ~ 1993年01月

  • 岩手医科大学医学部解剖学第二講座,講師,1993年02月 ~ 2007年03月

  • 岩手医科大学医学部解剖学講座,非常勤講師,2007年04月 ~ 継続中

  • 岩手リハビリテーション学院,非常勤講師,1980年09月 ~ 継続中

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所属学会・委員会 【 表示 / 非表示

  • 日本解剖学会,0978年04月 ~ 継続中,日本国

  • 日本解剖学会コ・メディカル教育委員会,2011年04月 ~ 2015年03月,日本国

  • 日本看護技術学会,2008年05月 ~ 継続中,日本国

  • 岩手看護学会,2007年12月 ~ 継続中,日本国

  • コ・メディカル形態機能学会,2007年04月 ~ 継続中,日本国

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専門分野(科研費分類) 【 表示 / 非表示

  • 基礎看護学

  • 解剖学一般(含組織学・発生学)

 

担当授業科目 【 表示 / 非表示

  • 2018年度,形態機能学II

  • 2018年度,形態機能学I

  • 2018年度,形態機能学I

  • 2018年度,形態機能学I

  • 2018年度,形態機能学I

教育活動に関する受賞 【 表示 / 非表示

  • 30年永年勤続表彰,2010年11月,財団法人岩手済生医会 岩手リハビリテーション学院

  • Best Teacher,2007年05月,岩手医科大学,似鳥 徹

その他教育活動及び特記事項 【 表示 / 非表示

  • 雑誌『Clinical Study』への寄稿:解剖生理がわかる-身体のキホン-,2016年02月 ~ 2016年03月

  • 雑誌『看護学生』への寄稿:全科総まとめカード2015 -人体のしくみと働き- 1~24,2015年02月 ~ 2015年03月

  • 雑誌『看護学生』への寄稿:准看護師試験全科総まとめカードUPDATED2013 -人体の仕組みと働き- 1~24,2013年11月

  • 雑誌『看護学生』への寄稿:准看護師試験全科総まとめカード2011 -人体のしくみと働き- 1~24,2011年10月

  • 高大連携事業の一環として、県立水沢高等学校の生徒にSuper Science Highschool講義を実施した。,2011年09月

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著書 【 表示 / 非表示

  • 日本語,3次元画像から学ぶCT・MRI断層解剖,株式会社メディカル・サイエンス・インターナショナル,2014年04月,似鳥俊明 編集,似鳥 徹 他

    単行本(学術書),共著,放射線科学,解剖学一般(含組織学・発生学)

  • 日本語,Ross組織学 原書第5版,南江堂,2010年06月,内山安男、相磯貞和、他

    単行本(学術書),1.方法,共訳

  • 日本語,創傷管理の必須知識,エルゼビア・ジャパン,2008年12月,似鳥 徹、石田陽子、小山奈都子(渡辺 皓 他監訳)

    単行本(学術書),第2章、第3章、第4章、第5章,共訳

  • 日本語,心臓とアポトーシス. In: 臓器別アポトーシス証明法 (大槻勝紀、小路武彦、渡辺慶一 編),南江堂,2000年01月, 似鳥 徹,◎内山安男

    単行本(学術書),p86-89,共著

  • 英語,Apoptosis of the CA1 pyramidal neurons after transient ischemia. In: Recent Advances in Microscopy of Cells, Tissues and Organs. (Motta, P. M. ed.),Antonio Delfino Editore,1997年01月,Uchiyama Y, 似鳥 徹

    単行本(学術書),p205-209,共著

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論文 【 表示 / 非表示

  • 英語,Clinical significance of serial quantitative measurement of hepatitis B surface antigen in patients with chronic hepatitis B who were treated with nucleoside analogs.(共著)

    岩手県立大学看護学部紀要,16巻 (頁 1 ~ 9) ,2014年03月

    Kazuyoshi Ishikawa, Tohru Nitatori, Chihoko Nakakarumai and Naoko Isobe

    研究論文(大学,研究機関紀要),共著,内科学一般(含心身医学)

  • 英語,Changes in risk factors for cardiovascular disease in patients with non-alcoholic fatty liver disease analyzed by the change pattern of BMI during follow-up for three years.(共著)

    岩手県立大学看護学部紀要,15巻 (頁 1 ~ 8) ,2013年03月

    Kazuyoshi Ishikawa, Tohru Nitatori, Chihoko Nakakarumai, Naoko Isobe, Chie Yagi, Hiroko Ishikawa, Atsushi Kano and Tetsuro Fujiwara

    研究論文(大学,研究機関紀要),共著

  • 日本語,多発性硬化症患者におけるインターフェロン大腿部筋肉内自己注射部位の皮下組織厚算定方法.

    日本看護技術学会誌,11巻 3号 (頁 13 ~ 18) ,2013年03月

    菊地和子、高橋有里、深浦彦彰、三浦奈都子、石田陽子、似鳥 徹

    研究論文(学術雑誌),共著

  • 英語,Two patients with chronic hepatitis C who were treated with long-term self-administration of low dose natural interferon α: an useful treatment regimen for prevention of development of hepatocellular carcinoma.(共著)

    岩手県立大学看護学部紀要,15巻 (頁 29 ~ 36) ,2013年03月

    Kazuyoshi Ishikawa, Tohru Nitatori, Chihoko Nakakarumai

    研究論文(大学,研究機関紀要),共著

  • 英語,Clinical evaluation of lamivudine therapy in patients with chronic hepatitis B based on a long-term outcome: Comparison with entecavir therapy.(共著)

    岩手県立大学看護学部紀要,14巻 (頁 1 ~ 14) ,2012年03月

    Kazuyoshi Ishikawa, Tohru Nitatori, Naoko Isobe, Chihoko Nakakarumai

    研究論文(大学,研究機関紀要),共著

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総説・解説記事 【 表示 / 非表示

  • 日本語,解剖生理がわかる「身体のキホン」,メヂカルフレンド社,クリニカルスタディ,37巻 4号 (頁 13 ~ 32) ,2016年04月,似鳥 徹

    総説・解説(商業誌),単著,解剖学一般(含組織学・発生学),生理学一般,基礎看護学

  • 日本語,全科総まとめカード2015 -人体のしくみと働き- 1~24,メヂカルフレンド社,看護学生,63巻 3号 (頁 1 ~ 24) ,2015年05月,似鳥 徹

    総説・解説(学術雑誌),単著

  • 日本語,准看護師試験全科総まとめカードUPDATED2013 -人体の仕組みと働き- 1~24,看護学生,61巻 9号 ,2013年11月,似鳥 徹

    総説・解説(商業誌),単著

  • 日本語,からだってすごい!数字のじかん、第12話「31」,メヂカルフレンド社,看護学生,58巻 13号 (頁 42 ~ 43) ,2011年03月,似鳥 徹

    総説・解説(商業誌),単著

  • 日本語,からだってすごい!数字のじかん、第11話「46」,メヂカルフレンド社,看護学生,58巻 12号 (頁 42 ~ 43) ,2011年02月,似鳥 徹

    総説・解説(商業誌),単著

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研究発表 【 表示 / 非表示

  • 第36回日本看護科学学会学術集会,国際会議,2016年12月,東京国際フォーラム,形態機能学におけるクリッカーを用いた双方向授業の評価,ポスター(一般)

  • 日本看護技術学会第14回学術集会,国内会議,2015年10月,愛媛県松山市ひめぎんホール,マウスを使用したグルコン酸カルシウム漏出性皮膚障害に対するケアの検討,ポスター(一般)

  • 第11回日本看護技術学会学術集会,学会,2012年09月,福岡国際会議場,筋肉内注射における注射針刺入深度に関する研究-BMIから注射部位の皮下組織厚をアセスメントする方法の検討-,ポスター(一般)

  • 日本看護技術学会第10回学術集会,学会,2011年10月,東京都渋谷区日本赤十字看護大学,多発性硬化症患者におけるIFN大腿部筋肉内自己注射部位の皮下組織厚算定方法,口頭(一般)

  • 日本看護技術学会第10回学術集会,学会,2011年10月,東京都渋谷区日本赤十字看護大学,炭酸ガスが静脈に与える影響について,口頭(一般)

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その他研究活動 【 表示 / 非表示

  • 創傷管理の必須知識,2008年01月 ~ 2008年07月

    翻訳

  • Ross組織学、原書第5版,2007年04月 ~ 2010年03月

    翻訳

学術関係受賞 【 表示 / 非表示

  • 岩手医科大学圭陵会学術振興会小原賞,1992年06月18日,日本国,その他の賞,岩手医科大学圭陵会,解剖学第二講座,神経生理学・神経科学一般

科研費(文科省・学振)獲得実績 【 表示 / 非表示

  • 基盤研究(C),2008年04月 ~ 2012年03月,看護技術に伴う有害事象を回避するための指針作成を目指した実証的研究

    平成20年度~平成23年度
    武田利明、平野昭彦、似鳥 徹、他

  • 基盤研究(B),2005年04月 ~ 2007年03月,細動脈血管平滑筋におけるプロテアーゼ活性化型受容体のバイオイメージング解析

    細動脈血管平滑筋におけるプロテアーゼ活性化型受容体のバイオイメージング解析

    佐藤 洋一, 澤井 高志, 齋野 朝幸, 他2名

  • 基盤研究(C),2003年04月 ~ 2005年03月,上皮組織の細胞分化にともなうCa2+依存性細胞内情報伝達系の変化

    上皮組織の細胞分化にともなうCa2+依存性細胞内情報伝達系の変化

    佐藤 洋一, 山内 広平, 齋野 朝幸, 他2名

  • 基盤研究(C),1995年04月 ~ 1998年03月,中大脳動脈閉塞実験モデルに見られる局所虚血性神経細胞死の機構とその回避

    中大脳動脈閉塞実験モデルに見られる局所虚血性神経細胞死の機構とその回避

 

地方自治体、企業などにおける活動 【 表示 / 非表示

  • 岩手県立一関高等看護学院の非常勤講師(解剖学),2009年04月 ~ 継続中

  • いわて生協主催訪問介護員研修講座2級過程の講師,2008年04月 ~ 継続中

  • 岩手医科大学医学部 非常勤講師(組織学、発生学),2007年04月 ~ 継続中

  • 岩手県准看護士試験委員,2005年04月 ~ 継続中

  • 岩手県立大学看護学部 非常勤講師(形態機能学),1998年04月 ~ 2007年03月

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一般教育 【 表示 / 非表示

  • 岩手大学教育学部附属中学校における健康教育指導講師として「生と性」に関する講演,2016年12月

  • 岩手県立高田高等学校出前講義「看護学入門”?-“今ここに在ること”」,2016年10月

  • 第2回Umineko Stroke Network Conference in 八戸における講演,2016年02月

  • 岩手大学教育学部附属中学校における健康教育指導講師として「生と性」に関する講演,2015年12月

  • 盛岡市立高等学校出前講義講師「“看護学入門”?」,2015年10月

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学会における役職等 【 表示 / 非表示

  • 日本解剖学会,代議員,1995年05月 ~ 継続中

  • 日本解剖学会,第121回総会・全国学術集会プログラム委員,2015年03月 ~ 2016年03月

  • 日本解剖学会,コ・メディカル教育委員会委員,2013年03月 ~ 2015年03月

  • 日本解剖学会,コ・メディカル教育委員会委員長,2011年03月 ~ 2013年03月

  • 岩手看護学会,第4回学術集会企画委員,2011年01月 ~ 2011年10月

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学会における活動 【 表示 / 非表示

  • 第121回日本解剖学会全国学術集会 プログラム委員,2015年03月 ~ 2016年03月

  • 第88回日本生理学会大会・第116回日本解剖学会全国学術集会合同大会 シンポジウム主宰,2011年03月

  • 岩手看護学会,2010年05月 ~ 2010年06月

  • 第115回日本解剖学会全国学術集会 プログラム委員,2009年03月 ~ 2010年03月

  • 第115回日本解剖学会全国学術集会 シンポジウム主宰,2009年03月 ~ 2010年03月

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その他の社会・地域貢献 【 表示 / 非表示

  • 高大連携ウィンターセッション講師,2007年12月

  • 岩手県立水沢高等学校スーパーサイエンスハイスクール講師,2007年09月

  • 岩手県商工労働観光課から依頼のあったヤマブドウ機能性試験への参画,2007年04月 ~ 2008年03月